■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意

全国に数多くのレーシックが可能なクリニックがありますが、どこのクリニックを利用しても良いというワケでは決してありません。
最も大切なのは価格でも立地条件でもなく、何よりも実績経験の豊富なドクターに手術をしてもらうということなのです。レーシックでは、手術が終了した後はしばらく目を積極的に清潔に保つことを意識して生活をする必要があります。
レーシックの後には、しばらく目が敏感な状態となってしまっているので、感染症にかかってしまう確率が高くなっているのです。レーシックの手術を行った後は、手術をした切り口が落ち着くまで意識的に目を清潔にしておきましょう。
もしも感染症の疑いがあるのでしたら、すぐにレーシックをしてくれた担当医に相談をするようにしてください。

 

感染症というのは、レーシックの手術を実施したことの副作用であったり、拒絶反応というわけではありません。
角膜を切った時の切り口から、何らかの細菌が入ってきてしまい引き起こされてしまいます。
近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。

 



■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意ブログ:2021-01-16

最近、テレビや雑誌では、
気持ちの良いサイクリングコースやエコ通勤の紹介など、
自転車についての話がよくとり上げられていますね。

自転車に乗ることは有酸素体操でありながら、
効果的に筋肉も鍛えることができるので、
減量効果が期待できる最適の体操です。

自転車に乗ることは、
誰でもすぐにできる手軽な体操ですよね。

しかも、身体の重みが足に直接かからず、
膝への負担が少ないので、体重の重い人や基礎体力のない人、
体操の苦手な人にもおすすめの体操と言えます。

それにちゃんと意識することで下半身ばかりでなく、
腕や背中、お腹のトレーニングにもなるので、
身体全身がキリッと引き締まるという嬉しい効果も期待できます。

まず、
ハンドルをキープするため、
腕の筋肉が使われ不要な脂肪が燃焼します。
二の腕のシェイプアップには効果大ですね。

また、
前傾姿勢を保つため、腹筋に常に負担がかかり、
お腹周りの引きしめ効果があります。

そして、
背中や腰の筋肉がしっかりとし、背筋の維持に効果的ですし、
休みなくペダルを踏むことで、
引き締まった張りのあるこむら、足首が出来上がります。

こういった減量効果を得るためには、
ただこぐだけではNGです。

背筋を伸ばし、腹筋に力を入れるようにして
足全体でペダルを踏むようにこぐことがポイントです。

最初は時速15km(軽く転がす程度)のスピードで、
あまり負担を感じなければ、次第にスピードアップしましょう。

有酸素体操なので20分以上継続が理想的ですよ。


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