■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

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■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない
インターネットを利用してレーシックで検索をしますと、非常に多くのサイトがヒットし、クリニックの比較サイトなども見つかります。
これらの情報サイトというのはクリニック選びには重要な参考サイトとなりますので是非確認をしてみてください。視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。
レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。




■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:2020-07-09

結婚してから気づいたのだが、
わたくしの主人は無趣味な人であった。

例えば、読書にしても…
実用書が好きだったり、読む時も仕事上の文献を探すとか、
「楽しむ」感じではない。

釣りや各種アウトドアスポーツの道具を持っていたり、
遠出をしたこともあるようで、
身体を動かすことが好きなのかな?とも思ったが、
友人に誘われてやってみたことがある…という程度。

かといって、
「絵を描きます」とかそういうのもない。

主人は定年後どうするのだ!?と密かに思っているのだが、
それはさておき…

高校時代は水泳部だったという主人は、
水の中で身体を動かすことは楽しんでできるようである。

それでも、
わたくしと結婚してから休日にプール、夏場に海…など、
積極的に出かけることもなく過ごしてきた。

しかし、現在5歳になるお子さんが
スイミングスクールに通うようになると、
休みの日には公営プールに出かけて、一緒に遊んでくれるようになった。

カナヅチのわたくしにとって、
それはとても有難く(わたくしは水泳を教えることができないので)、
健康的な趣味ができた!と喜んでいる。

もちろん、お子さんも
「プールに行く」というととても喜んでいる。

お子さんはママ大好きっ子なので、
普段はわたくしと一緒でなければ、主人と出かけることはない。
それが、プールだけは別。
それは主人にとっても嬉しいらしい。

残念ながらわたくしは一緒に行ったことがないので、
二人がプールでどんな風に過ごしているかは分からない。

でも二人とも充実した顔で帰ってくるので、
きっと楽しいのだろう。
男二人、なかなかいい趣味ではないか!

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