■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの


■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:2016-03-21


我が家は、夫、家内であるあたくし、
大学生と高校生の子供2人の4人家族です。

結婚して22年、
夫と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。

思うのですが、家の中でパパは、
家族のために一生懸命働いているのに、
お母さんと子供とのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?

どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。

あたくしから夫へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のために雨の日も風の日も真面目に働いてくれた夫に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
あたくしから夫にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。

その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんながパパのこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。

家族に絶対的な影響力のあるお母さんが、
「夫のことを大好き」だったら、
子供たちもパパのことが大好きになるはず…

そういう家庭は
夫にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。

その想いが功を奏して、
気がつくと子供とあたくしとの間で
「夫の話題」がものすごく多くなっていきました。

といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりの子供たちに、それを求めるのは酷というものです。

あたくしは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?






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