■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの


■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:2016-05-24


排便は習慣性を持つものである。

母親は10時起きたら
排便するというのが習慣づいているので、
なんの無理もなく排便できるが、
お子様はそうではない。

お子様には10時にウンチをすることを
母親が習慣づけてあげるからこそ、
10時の排便ができるようになるのである。

母親がお子様に10時の排便を習慣づけないと、
お子様は10時の排便が難しくなる。

午前中の肉体は排泄モードになっているのだが、
その時間帯で排便することができず、
その時間帯以外で排便するようになる。

そうなれば
排便でウンチを出し切らないようになってしまい、
ウンチをしても
肉体内に老廃物や毒素を溜め込んでしまうのである。

肉体内に老廃物や毒素を溜め込んでいると、
お子様の免疫力は低くなってしまう…

それで
お子様はたびたび病気になり、
食欲を減少させ、
排便を優先させるような行動を取ってくる…

お子様が病気になった場合、
食欲があれば別だが、
食欲がないにもかかわらず食事をさせていては、
お子様はますます排便が困難になってしまうのだ。

病気をしているお子様のウンチは非常に臭い!
それだけ老廃物や毒素を
溜め込んでいるということなのである。

しかも
大腸はこの中から水分を吸い上げて、
腎臓で濾過しているのだから、
腎臓が傷んでしまうのは当然のこと。

便秘のお子様に限って
お子様らしい元気さがないものだが、
それは腎臓自体が弱っているからなのである。

わたくしは…
病気になったら、
病院に行かればいいと安易に考えるのではなく、
お子様が病気にならないような努力をしておくべきだと思う。

だからこそ毎10時、
お子様には排便を行わせ、
病気とは無縁の肉体にしてしまおう!






川元弓子
川元弓子
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